試験に出なさそうな英単語その2
proprietaryの件は、ひとまず解決しました。
どうも最近、日本語しかわからないということに不満を感じるようになってきました。
って遅いのか。出来れば書きたいし、とりあえずは読みたい。
そろそろ英和辞書じゃなくて、英語の辞典(英英辞書ってやつ?)が役立つようになってきたし、
そろそろ英語を勉強しなおさなきゃいけないかも…
医者はドイツ語、貿易ならフランス語とか、まあ色々言われるけど、
やっぱりコンピューターは英語なんだと痛感。
RSSまわりとかで、syndicateという単語が多用されるけど、
なんとなく意味をつかめたのは、結局は英語版Wikipediaのおかげだし、
その説明を日本語で探そうと思っても、資料自体が少ないのが痛い。
RSSもそうだし、XMLなんかもそうだけど、
日本においてそれらの利用方法が誤解されがちな気がするのも、
やはり英語の壁というところが少なからずあるように思う。
壁とか橋とかはよく言ったもので、自分もそんな時期なのかもしれない。
それこそ壊れた英語でブログでも書いてみようか。
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