似非レブリティ
いきなりこんな話ではじめるのもなんだけど、
なかなかシングルのトイレットペーパーが売っていない。僕はシングル派だ。
けち臭い話だが、シングルの方が多少長持ちする。
買い物の際、かさばって片手がふさがってしまうトイレットペーパーを買う回数は少ないほうが良いし、
その結果、浄水場にかける負担も少ないとか勝手に思ってます。
ケチの言い訳みたいだけれど、本当にそうだろうか?とも思う。
(more…)
いきなりこんな話ではじめるのもなんだけど、
なかなかシングルのトイレットペーパーが売っていない。僕はシングル派だ。
けち臭い話だが、シングルの方が多少長持ちする。
買い物の際、かさばって片手がふさがってしまうトイレットペーパーを買う回数は少ないほうが良いし、
その結果、浄水場にかける負担も少ないとか勝手に思ってます。
ケチの言い訳みたいだけれど、本当にそうだろうか?とも思う。
(more…)
i18n l10n
これらの単語は、それぞれ
internationalization localization
を意味するという。
iとnの間に18文字、lとnの間に10文字、だからi18nとl10nになるんだそうだ。
とりあえず日本語に訳すと、
国際化 地域化 とかになるのかな。
ソフトウェアの開発において、上記の略語がたびたび使われる。
それぞれは、ちゃんと使い分けられていて、
英語圏のソフトを日本で使おうとして、日本語が通らないことはよくあることで、
そこでとりあえず日本語を通るようにするのがl10n
せっかくだから世界各国の言語も使えるようにしちゃおう。ってのがi18n
これまではこんな感じだった。
UNICODEという文字システムの普及によって、
これに対応させればとりあえずな国際化をしやすくなった。
UNICODEは賛否両論あって、色々揉めて今に至るけど、
結局決め手となるような対抗馬は出てこなかったし、UNICODE自身も発展していった。
そこで、今現実的にi18n化しようと思うと、UNICODEに対応させるのが手っ取り早い。
(more…)
土曜日、久々に地元の旧友と会った。
久しぶりに会うと、思い出すことも多い。
暫く会ってなかった地元の旧友がまわりにいた頃、
僕は今とは違った。時代も今とは違った。
それでも変わらないところもあることを、改めて感じた。
これは先月、実家の車を修理に出しに行った帰り道、久しぶりに地元を散歩してみたときの話。
(more…)